Doshinネット

調査のしくみ

●北海道の人口分布の縮図となるように設計された「Doshinネット」

 「Doshinネット」には、北海道全域に居住する男女850人がモニターとして登録されています。

 ほかのインターネットリサーチとは異なり、居住地域など北海道全体の縮図に近づけるようモニター構成を設定しております。

 道民の意識を知りたい、道民に対する認知度を調べたい、といった要望に安価で迅速にお答えできるのが「Doshinネット」です。

●「Doshinネット」の特長

自由な質問設定
単数回答、複数回答、数量回答、自由回答と、自由に質問を設定できます。
データはすべてデジタル処理されるので、加工も簡単です。
迅速なリサーチ
インターネットの利点をフル活用。全道のモニターの意見を瞬時に集約することが可能です。
コスト削減
従来の電話、郵送、面接調査はコストが高く、何度も調査を行って意識の推移や消費・販売行動の変化をトレンド分析することは困難でした。
「Doshinネット《は低価格で、信頼性の高い調査を実現します。
道民に特化したモニター網
「Doshinネット」は、インターネットを利用した一般的な調査方法とは異なり、上特定多数のユーザーが対象ではありません。
性別・年代別・居住地域を考慮し、北海道人口の縮図となるよう、10代から70代までの男女850人(うち札幌圏は約380人)がモニターとしてあらかじめ設定されています。

調査実施フロー(標準型)